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いつもの AI から、IELUKA の作業を扱う

Claude Code・Codex CLI など、コマンドラインやエディタで使う AI クライアントを IELUKA につなげます。自分の担当作業を AI に聞いて段取りを組んだり、チャットで受けた依頼をそのまま作業として登録したりできます。技術的には、IELUKA が MCP(AI とツールをつなぐ共通の仕組み)のサーバーとして動きます。

※ 本機能は AI PRO プランでご利用いただけます。

こんな課題、ありませんか?

よくある「困った」と、AI クライアント連携がそれをどう解決するかをまとめました。

依頼を受けても、登録が後回しになる

チャットで受けた依頼を作業として書き起こすのが手間で、あとで登録しようとして漏れてしまう。

IELUKAなら
依頼の文面を AI に渡せば、そのまま IELUKA の作業として登録できます。担当者を省くと自分の担当になります。

今週の段取りを、毎回画面で確かめている

自分の担当作業をプロジェクトごとに見て回り、並べ直すのに時間がかかる。

IELUKAなら
今週・先週・来週の自分の担当作業を AI に聞いて、そのまま段取りを組めます。

AI につなぐと、見えすぎないか心配

外部の AI から業務データに触れるなら、見える範囲や止め方がはっきりしていないと任せられない。

IELUKAなら
見える範囲は画面と同じで、ゲストは使えません。トークンには期限があり、管理者は設定で機能ごと止められます。

できること

所属プロジェクトの一覧

自分が所属するプロジェクト(グループ経由を含む)と、その作業状況・メンバーを確認できます。

自分の担当作業

今週・先週・来週の自分の担当作業と、作業ごとの詳しい内容を確認できます。

作業の登録

AI から作業を登録できます。担当者を省くと自分が担当になります。

接続コマンドを貼るだけ

プロフィール画面でトークンを発行し(期限は30日か90日。1人10本まで)、画面に出る接続コマンドを貼り付けてつなぎます。

画面と同じ権限

見られない作業は AI からも見えません。ゲストは使えません。1on1・コンディション・相談などの対話の記録は扱いません。

管理者が有効にして使う

テナントの管理者が設定画面で「AI クライアント連携」を ON にすると使えるようになります。

対応するクライアント

Claude Code・Codex CLI など、コマンドラインやエディタで使う AI クライアントに対応しています。claude.ai や ChatGPT などのクラウドのアプリには対応していません。

事前登録・お問い合わせ

話し合って、
チームが自走する。

―― 結果、辞めない理由も、自然と増える。

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ご相談は無料です。導入前のご質問にもお答えします