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誰が、いつ、何をしたかを残す

メンバーの操作履歴を自動で記録・確認。「いつ・誰が・何をしたか」を追えるようにし、運用の透明性を保ちながら、情シスのガバナンス要件にも根拠を持って応えられます。

アクティビティ(監査ログ)画面

こんな課題、ありませんか?

よくある「困った」と、アクティビティ(監査ログ)がそれをどう解決するかをまとめました。

「誰がやったの?」が、追えない

操作履歴が残らず、トラブル時に原因の特定に時間がかかる。

IELUKAなら
操作履歴を自動記録し、いつ誰が何をしたかを追えます。

ガバナンス要件に、胸を張れない

監査やコンプライアンスを求められても、根拠となる記録が出せない。

IELUKAなら
記録を根拠に、監査やコンプライアンス要件に応えられます。

運用が、ブラックボックスになっている

誰が何をしているか見えず、属人的で不透明な状態が続く。

IELUKAなら
操作が記録され、運用の透明性を保てます。

できること

操作履歴の記録

メンバーの操作を自動で記録。

履歴の確認

いつ・誰が・何をしたかを後から確認。

運用の透明性

記録を残すことで、安心して運用できます。

事前登録・お問い合わせ

話し合って、
チームが自走する。

―― 結果、辞めない理由も、自然と増える。

IELUKAの導入イメージや活用方法をご案内します。まずはお気軽にご相談ください

ご相談は無料です。導入前のご質問にもお答えします